オオマエです。

中国輸入Amazon販売において、画像に力を入れることは必須です。
でも、画像にお金をかけるのって怖くないですか?

売れるかわからないのに、画像にお金かけるのは…
画像にお金かけなくても、売れたことあるし…

こんなことを思ってませんか?
私も同じことを考えてましたが、はっきり言って間違ってました。

 

画像には、全力投球すべきです。

画像には全力投球すべきです。
というのも、実際に私がやってみて、大幅に売上を伸ばすことが出来たからです。

最近では、1商品に対して画像費用を5万円以上かけて、その結果、商品単体で月商100万円オーバーを達成することができました。
利益率は35%以上あるので、画像費用は一瞬で回収できました。

 

とはいえ、いきなり、5万円もかけるのは怖いと思うので、まずは1枚500円くらいから始めてみるのをお勧めします。
1枚500円でもカメラマンに撮影してもらって、簡単に影を付けたりコントラストを付けるくらいはできます。

これをするだけでも、月商10万円の商品が月商20万円に化ける、とか平気であります。

 

なぜ、画像を変えるだけで、なぜこんなにも売上が変わるか?

なぜ、画像を変えるだけで、月商10万円の商品が月商20万円に化ける、なんてことがあるのか?
インターネット販売では、実物を手に取ることが出来ず、画像以外の情報がほぼ無いからです。

綺麗な画像を使っていたり、本格的な加工をしていると、「なんか信頼できる」「良い感じ!ほしい!」となり、
画質が粗い、コントラストが暗い、商品が汚い、だったら、「怪しいからやめとこう」となります。

 

普段インターネットで商品を買わない人は、普通の店舗をイメージしてください。

ほとんどの店は、昼間でも照明をガンガンに照らして、雰囲気にあった音楽かけて、商品を魅力的に演出してますよね。

逆に、古びた商店街の雑貨屋とか八百屋とかいくと、照明が暗い、店主が暗い、、、etc.
で、そういったお店では買いたくないな、と感じた経験ありませんでしょうか?

それがインターネット販売の場合、画像になるわけです。
だから、画像の良し悪しが売上に大幅に影響してくるわけです。

最後に

「いきなり画像に何万円もかけて、失敗して効果が無かった」となりたくない気持ちはとてもわかります。

また、商品の規模によっては何万円もかけるのはナンセンスだと思います。
例えば、月1万円稼ぐための商品のために画像費用を何万円も払うのは、絶対無駄です。

なので、月10万円稼ぎたい、と言うところを目指すのであれば、まずは1枚500円くらいを目安にかけてみるのが良いかなと思います。

慣れてきたら、徐々に費用を上げていきましょう。

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